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調べものを、
その場で軽く。
気になる言葉を見つけたら、選んで、いつもの検索先へドロップ。コピー、貼り付け、タブ移動の小さな手間を減らして、読んでいる流れを止めずに調べやすくします。
できること
基本操作
選んで、ぽんとドロップ
ページ上のテキストを選択して、表示されたパネルの検索先にドロップ。コピーして、タブを開いて、貼り付ける。いつも繰り返していた動きを、少しだけ短くできます。
プロファイル
調べ方ごとに検索先をまとめる
普段の検索、株式調査、辞書引きなど、場面ごとによく使う検索先をまとめられます。パネル上部のタブを選ぶだけで、そのときの調べ方に切り替えられます。
ターゲット
いつもの検索先へすぐ飛ばす
URLテンプレートを使って、よく使うサイトやサービスを検索先として登録できます。検索サイト、辞書、SNS、社内ツールや自作ツールなど、自分の調べ方に合わせて追加できます。
右クリック
右クリックからも検索
ドラッグしにくい場面では、右クリックメニューからも検索できます。タッチパッド利用時や、ドラッグ操作がしづらいサイトでも使えます。
デザイン
見た目も、作業に合わせて
ライト/ダーク/システム連動のテーマに加えて、フォントサイズやパネル表示を調整できます。長く使うものだから、作業環境や好みに合わせて見やすくできます。
使いどころ
いつもの調べものを、少しラクに
株式調査
銘柄コードから、必要なページをまとめて開く
ニュースや決算記事で「7203」のような銘柄コードを見つけたら、選択してドロップ。株価、IR、チャートなど、いつも確認するページへすぐ移れます。同じ銘柄コードを何度も検索する手間を減らせます。
Stock Research
ウェブリサーチ
気になる言葉を、いつもの場所で確認
記事の中で知らない企業名、人名、専門用語が出てきたら、その場で選択してドロップ。検索、Wikipedia、SNSなど、普段見ている場所をすぐ開けます。読みかけの流れを大きく崩さずに確認できます。
Quick Search
語学・読書
読んでいる流れのまま辞書へ
英文や資料を読んでいて知らない単語が出てきたら、選択して辞書や翻訳サービスへドロップ。意味を確認して、すぐ元のページに戻れます。
Dictionary
ここで紹介している検索先は一例です。使いたいサイトやサービスは、自由に追加・変更できます。
通常の検索
- 1 テキストを選択
- 2 コピー (Ctrl+C)
- 3 新しいタブを開く
- 4 検索サイトに移動
- 5 アドレスバーに貼り付け
- 6 検索を実行
DropSearchを使うと
- 1 テキストを選択してパネルにドラッグ
- 2 検索先にドロップ
選択して、ドロップするだけ
選択して、ドロップするだけ
コピー、貼り付け、新しいタブを開く操作を、毎回繰り返す必要がありません。調べたい言葉を選び、目的の検索先へドロップするだけです。
検索できるサイトを自由に追加できます
Google検索だけでなく、辞書、地図、SNS、株式情報、社内ツールなども登録できます。自分がよく使う検索先を、いつもの作業に合わせて並べられます。
広告なし。選択テキストも収集しません。
DropSearchは広告を表示しません。選択したテキストを開発者や広告サービスへ送ることもありません。テキストは、ユーザーが選んだ検索先を開くためだけに使います。
カスタマイズ
自分の調べ方に合わせる
検索先は「Profile(プロファイル)」でグループ化できます。普段使い、仕事、株式調査、語学など、場面ごとに表示する検索先を切り替えられます。タブの開き方なども、検索先ごとに調整できます。
「Rule(ルール)」を使えば、選択したテキストに合わせて開くURLを切り替えられます。たとえば、銘柄コードのような数字なら株式ページへ、通常の文章なら検索ページへ、といった使い分けができます。
たとえば、こんな切り替え
ほかにも、細かな機能があります
設定をエクスポート・インポート
設定はJSON形式で書き出し・読み込みできます。別の端末へ移したいときや、バックアップしたいときに便利です。
表示したくないサイトを除外
特定のサイトでは、DropSearchのパネルを出さないようにできます。入力フォームや作業画面など、邪魔になりそうな場所を除外できます。